#13 番外編。実写のお面を作る際に使用した3Dデーターでレリーフを作ってみた。

このお顔は「TOFUBOY RECORDS」代表の鈴木様。そう、豆腐小僧お面の製作者様です。以前お会いした際に、3Dスキャナーのテストとしてお顔のデーターを取らせて頂くことにご協力して頂いておりました。ご了承を頂き、そのデーターを利用してお顔のレリーフを作ってみました。

レリーフ調にするために全体の起伏を浅くし、そのデーターを元にエポキシ系の樹脂を削り、写真立てに入れてみました。身近に感じていたい’あの人‘のレリーフはいかがでしょう。

 

#12 「女性面」。化粧をするかのようにお面にもメイクをさせてみる。

こち亀両さんでこ面IN亀有#14 「こち亀両さん」。お面には‘でこ面’という範疇がある。

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初めてのお面作り

私とお話しませんか。旅の恥は書き捨てと言います。表現が適当かは分かりませんが、私自身初めての現場に連絡を取るときはこんな気持ちです。私の経験上、必ずしも希望の情報が得られた時ばかりではありませんが、しない方がよかったと思ったことは一度もありません。少なくともそんな時にでも‘そこではうまくなかった’ということは分かるのですから。担当:鹿毛(かげ)

 

TEL: 048-997-2295
Mail: info@isseigi.co.jp

おめんを使って作る3Dポスター(ハロウィン編)

お面を使ったよ。

田村淳著「日本人失格」販売記念イベント
おとななトリオUSツアー2016
気持ち悪いとまで言われるリアル感。一誠技工舎「実写面」

 

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