月別アーカイブ: 2015年5月

パタパタしている。

パタパタと日々の仕事をしている。
バタバタではない。

ここ数年、一段と仕事が読みづらくなったきた。
読めた仕事も一年置きになったりと。

今年はその一年置きらしい。
だから油断はできない。

120%の仕事を考えていないと、ポンと静かになるから。

次の一歩。

週末にあるお客様と会ってきました。

そのお客様との仕事は確か三回。
最後の仕事は何年前だったか。

けれどいつも近くにいらっしゃるお客様でした。
ふと思い出したようにお電話を頂き、こちらからも電話をかける。
昨日話したかのように。

会社をたたまれると言う。
表には決して出されることのない、闘いの日々の話を伺いました。

一度整理をして、次の一歩を踏み出される。
別れではない。
スタートに立つお姿を見送らせて頂きました。

ありがとうございました。
そして、これからも宜しくお願い致します。

飲み薬でもらった。

腰痛再発と書いた翌日。
我慢できず、病院に行った。

出社は出来たが、痛くて座りもできない。
家にも戻れば座薬がある。
会社にも置いておけばよかったと悶絶しながら後悔。

しかしその悶絶の中、ふと思った。
座薬があれば投与するだろうか?

そこから連想した。
世の中が寝静まっている早朝。
この痛みで救急車を呼ぶだろうか?

呼ぶ。
この痛みなら呼ぶ。
ただ、近所で待っていてもらうかもしれない。
這ってでもそこまで行くかもしれない。

そう、体面の問題だ。

そんな私。
会社に座薬があって、会社で入れるだろうか?

悶絶しながらそんなことを考えていた。
まぁ、まだ余裕があったのだろう。

早引けして病院に行った。
同じ成分の飲み薬を処方してもらった。
これで会社で悶絶しても大丈夫。

いや、いや、悶絶はしたくない。

腰痛再発

GWのぎっくりは二日分軽かった。
過去の二回。
初日は動けず、二日目は這い、三日目にようやく立てるようになった。

今回は立ち、歩くことは出来ていたのだ。
が、なのだ。
回復感が遅いのだ。

今日も湿布に腰ベルト。
本当は静養すればよいのだが、中途半端に動けるものだから気持ちが許さない。

あーあー だ。

領空。

と言っても国家間の話ではない。
個人の話である。

空の所有権は、個人レベルでは‘空中権’と言うらしい。
個人としては、耳なじみのある言葉ではない。
が、最近ではこの空中権の取引も行われるようになった。

法的には厳格な決まりは無いらしい。
但し全く自由ということではなく、法令の制限は受けるようだ。
制限がかからなければ、少なくとも634mまでは使えるのだろう。

ドロン。
先日官邸に侵入した空飛ぶ物体。
このドロンが自分の家の上空を飛行した場合、これは不法侵入になるのだろうか。

今朝のモーサテで米国での規制の話が出ていた。
ふと思った。

さいたま31℃。

天気予報ではそう出ている。
31℃。

実は昨日から扇風機を回している。
会社の自分のいる部屋では、ここ数年エアコン(のクーラー)を稼働させていない。

ある時期エアコンに頼りすぎてしまって、自己での体温調整がおかしくなった。
それ以来、扇風機なのである。
これから10月頭までお世話になることになる。

もう、31℃かぁ。

初めてのスカイプ通信。

家族、知り合い以外のスカイプ通信。
昨日、記念すべきお一人目と話した。

まずひと言スカイプ経由でメールを頂き、ふた言目が
‘ 通話でご相談がしたいのですが大丈夫でしょうか?’
と頂く。

なるほど、なるほど。
いきなり音声ではなく、メールで連絡を入れるのか。
確かにこの方が、相手も安心する。

初め音声が通じなかったりとご迷惑をおかけしたが、無事通信終了。
文字もいいが、声を通しての会話はもっといい。

いつか動画通信をする日が来るのだろうが、ドキドキするだろうなぁ。

おめんを短期間で作る方法。

の一つだと思う。

実写面は、急げば100枚を2週間程度で作れる。
対象者の顔をスキャンして、そのデーターほぼそのままを使用して切削する。
一般成形品を違って、細かなサイズの縛りもない。
ケミカルウッドによる簡易型だが、3日間程で仕上がる。

その型を使って画像データーの修正。
人の顔の形は他の動物などに比して凹凸の起伏が小さい。
データーの修正はしやすい。
先日販売を開始した‘ねこ面’は修正に倍の時間を要した。

同時に抜型の作成。
ここまで出来てしまえば、ほぼ時間が読める。

実写面の場合、画像にて進行具合を確認して頂く。
方向性が間違いていなければ、大きな修正が入ることはまずない。

人の顔に絶対というものがないということもあろう。
また、‘余興’という使い道が多くを占めていることもその理由かもしれない。

型類の製作方法、そして進め方。
時間を短縮できる要素が揃っている。

ならば、同じことがキャラクターにも言えよう。
既製の造形物とその画像があれば、同じ手段が使える。
つまり100枚程度ならば、2週間程度で作れるということだ。

この作り方で注意しなければならないのは、その仕上がりが対象の造形物と画像に
かかってしまうということ。
ボコボコならボコボコに。
メリハリのないものならメリハリのないものに。
多少の修正は入れられる。

映像で言えばアニメと実写版。
前者は従来のお面の作り方、後者は前述した実写面的作り方。
好みは分かれるが・・・。

モノにもよるが短納期でキャラクターのお面を作成する方法として、検討の余地はあると思う。

なんだか楽しい。

前回ブログの英字化に挑戦してみた。
と言っても、自分の頭をフル回転させた訳ではない。
翻訳サイトにして頂いたのだ。

どのサイトを使うか調べた。
当然無料で使えるものを。
同じ文章を変換させてみて、内容・使い勝手が良いものを選んだ。

やってみて分かった。
良い結果を求めることは、翻訳しやすい良い日本語を打ち込むことだ。

久しく英語に触れていなかったが、なんだか楽しい。
だから今日もやってみる。

A little fun.

I tried English translations of contents of a letter in this blog last time.
Even if I say so, I did’nt make my head in high gear, and did’nt enough work .
A translation site did.

First I examined which site to use.
Of course,something which can be used for free of charge .
I made them change the same sentences in some sites, chose one siteas as a result .
Because it has good contents,and it was easy to use.

I tried and understood.
It’s said that to ask a good result depends on whether I’m able to make good Japanese it tends to translate .

It’s after a long time to touch English, but it has become a little fun.
So,I did also today

It can be written only in clumsy English, and I’m sorry.

日本は53パーセント。

「count per day」を覗いてみた。
驚いた。

このブログを閲覧してしてくれる方々の国籍。
日本語で書いている以上、日本人が100パーセントだと思っていた。

なんと、その割合。
53パーセント。
つまり47パーセントは、国外の方で占められているのだ。

サイトを開いただけだろうか?
それとも日本語を解読し、理解をしてくれたのだろうか?
‘ お面 ’とは何か? イメージを持っていただけたのだろうか?

ならば、やってみる。
英訳を。

A Japanese nationality is 53 percent.

I looked down on “count per day”.
I was surprised.

The nationality of the person who reads and does this blog.
Now that it was being written in Japanese, I thought a Japanese nationality was 100 percent.

What and, its percentage.
53 percent.
In other words, foreign persons see this blog by 47 percent of percentage.

Did they just open a site?
Or did they decipher Japanese and do understanding?
What is ‘omen’? Could they be an image?

When it is, I’ll try.
An English translation.

Could they understand these sentences?
It can be written only in clumsy English, and I’m sorry.

I translated into English while having a translation software help.